4/27/2009

2007,10月

2007、10月。

ふっと蘇る記憶。断片の記憶を確かなものにしたくて2007、10月の日記を紐といた。なぜだか、あの時に考えていたことが今の私の胸をつく。

そうかぁ、そうだった。あの時も今も、私は私であるという当たり前の事実。そしてスローテンポで進む私の毎日。次回はいつの日記を紐とこうかなぁ。

今日は星野道夫のアラスカの写真を眺めながら床につくことにした。

「ぼくが暮らしているここだけが世界ではない。さまざまな人々が、それぞれの価値観をもち遠い異国で自分と同じ一生を生きている。」  その言葉から大事な人たちを連想する。

まだ、何も描かれていない明日を楽しみにしながら、今日も眠りにつく。good night,see you

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